最近首、肩、腰が痛くなってこっている感じがします | 整体.COM
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2017/04/29 03:03現在

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質問

最近首、肩、腰が痛くなってこっている感じがします
困り度: ★★★★☆
教えてNo.894 質問者:たかし
都道府県名:熊本県
20代後半 ・男性
投稿日時:
2017-04-13 18:03:33

最近朝起きると首が少し痛い感じがします。枕は無印の羽枕を使っていて、柔らかいものが好きなので使っていますが枕が原因ということもあるのでしょうか?

仕事はPCを使うデスクワークをしており座りっぱなしですし、PCをずっと見ているので首が曲がっていたり、姿勢も悪くなってなると思います。なるべく気が付いたときに背筋を伸ばしたり首を回したりしてコリを取ろうとしていますが、やはり辛いです。

夜は毎日湯船に浸かって身体の疲れは取るようにして、お風呂からあがったらストレッチをして身体を柔らかくするように気を付けています。何か身体のコリを取る良いストレッチなどありますか?

また日常的な行動や習慣でこれは身体を歪めるとかコリの原因になるなど気を付けることはありますか?


回答



この質問は締め切られました。
ご回答いただいた専門家の皆さま、
ありがとうございました。


回答No:1
投稿日時:2017-04-13 19:00:28
回答者: 自然療法整体療術院ときわ台健康堂(東京都) 
自信度: ★★★☆☆

患者さんを見てみないと判断致しかねます。
参考治験例: 霊障編
http://www.geocities.jp/hsclinc39/reisho/reisho.html
自然療法整体療術院ときわ台健康堂 院長抄明

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回答No:2
投稿日時:2017-04-13 20:04:41
回答者: プライマリーカイロプラクティック(埼玉県) 
自信度: ★★★★☆

ある程度こり固まった筋肉とゆがんだ骨格は、自力で整えるとなると
中々難しいですよ。どのようになるかは個人差もありますし。

骨格・姿勢・筋肉の総合的な調整を行っているプロに
見てもらったほうが良いと思います。どういった対策が
合うのかは、実際に見ないと判断が難しいです。

ただもみほぐすだけで骨格や姿勢を調整しないとコリは
取れませんし、ただ骨格を整えるだけでもコリの芯が残ります。

参考になった:0件

回答No:3
投稿日時:2017-04-14 01:56:36
回答者: 本田整体院(奈良県) 
自信度: ★★★☆☆

たかしさん、それはお辛いですね・・
 
枕や姿勢については他の先生にお任せするとして、私からは別のアドバイスを
したいと思います。
手首から肘にかけての前腕は、二本の骨からできています。
この骨を橈骨(とうこつ)と尺骨(しゃっこつ)といいます。
この二本の骨は、手首と肘のじん帯でつながっていますが、
骨の間には前腕骨間膜(ぜんわんこっかんまく)と呼ばれるじん帯様の
結合組織があります。

手首は人体の構造上、伸展の反らす力に弱くできています。
※手首を酷使したり、※手を突いて前腕に強い衝撃を受けたり、
パソコンなどで手の指を使い過ぎると
前腕骨間膜やじん帯は負荷に耐え切れず緩みます。
そしてさらに負荷が大きいと、骨の膜である骨膜(こつまく)にズレが生じるのです。

この結合組織の異常は、軽度のものであればそのまま安静にしていれば
元に戻りますが、負荷が大き過ぎると自力で元に戻ることができません。

では軽度の場合、身体はどうやって元に戻すかというと、
これ以上の負荷がかからないように、伸びたじん帯や骨間膜などの
異常な結合組織の周囲の筋肉を緊張させるのです。

前腕骨間膜やじん帯が緩むと二本の骨は横に開きます。
しかし、腕の筋肉は縦方向もしくは斜めについていますよね。
前腕の筋肉がいくら頑張っても、横に開いた骨を元に戻すには
効率が悪いわけです。
ですらか、もっと多くの筋肉に頼ろうとします。
二の腕の筋肉(上腕筋)や肩の筋肉、首の筋肉・・・・へと波及して行き、
それが肩や首の凝りにつながります。

ですから、前腕骨間の開きが原因の肩凝り・首凝りは、
この開いた二本の骨を元に戻せばおそらく解消できるでしょう。

昔の日本人は、経験の上からこのことを知っていました。
身体が疲労しないように腕や脚(下腿)に布をぐるぐる巻いて作業をしたそうです。
時代劇で見たことありませんか?
野良仕事をするお百姓さんのスタイル、忍者のスタイル、茶摘みの女性のスタイル・・・などなど
今でも腕には手甲(てっこう)、脚には脚絆(きゃはん)として残っていますね。
和太鼓をする人が腕に巻いたり・・、昔の兵隊さんのゲートルもそうです。

私も昔、何日もパソコンで書き物をしていたときに、突然左耳が聞こえなくなった
ことがありました。
理屈は同じです。左腕の前腕骨間が開いたために、筋肉の緊張が腕から首へと
上がっていき、耳のある側頭骨(そくとうこつ)をひっぱったためでした。
腕に粘着性の包帯をギプスのようにしばらく巻いて2~3日すると
また聴力が戻りましたよ。そんな経験があります。

パソコンをされる仕事なら、ふだんから手首に伸縮性のないサポーターを
巻いたほうがいいですね。
できれば、肘にもサポーターをしてください。

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回答No:4
投稿日時:2017-04-14 08:58:17
回答者: 整体屋OSAKANA(愛知県) 
自信度: ★★★★☆

たかし様、はじめまして。


やはり姿勢が原因ですね。
ストレッチにしても、単に首を伸ばすような動きだけですと、結局根本的な改善にはなりません。

他の先生がおっしゃるように、一度は信頼のおける整体院で不調の箇所や原因を探ってみてください。


その上で、ご自宅で出来るストレッチとしましては、

① 首をゆっくり右、左に動かしてみて(身体は動かしません)、どちらに向きにくいかを確認します。

② この時、向きにくい方と反対の側、つまり向きやすい方向に、少し力を入れてストレッチを3秒ほどかけます。

③ 頭がガクンとなるくらい脱力してください。

④ ①〜③を3セットほど繰り返します。無理のない程度に行ってください。

⑤ もう一度右左を向いて、稼働域が拡がり、ストレッチ前より楽になっているのを確認してください。


とても簡単な方法ですが、手っ取り早く緊張を取るには良いですよ。

恐らく背骨や骨はなどにも歪みがある可能性もありますので、あくまでも応急措置でしかありません。

キチンと原因と向き合うことが重要なので、是非診てもらってください。

どうぞお大事に。

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回答No:5
投稿日時:2017-04-14 11:51:37
回答者: 石川整体塾(大阪府) 
自信度: ★★★☆☆

お答えします。体の中心は腰です。字を見ても要が使っています。そして、胃腸は体を作る基本ですから食事、特に最近は大腸がんが多くなっていますので注意が必要です。内臓から骨の変形がとても多いのを日々診ていてツボだけでも多くの変形は解消できます。今は肉食が多くなっていますが真面目に予防医学に取り組んでいるお医者様は採食を勧めておられます。参考になれば幸いです。

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回答No:6
投稿日時:2017-04-14 11:56:34
回答者: かわむら整体院(長崎県) 
自信度: ★★★☆☆

こんにちは。
朝起きた時の首の痛みや肩・腰の痛みにお悩みとのこと。

ご質問者さまの使われている枕は問題なさそうに思えます。
やはり仕事の状況が関係しているのではないでしょうか?

この場合、定期的な運動が予防策になるのですが、
大事なのは関節に目を向けることです。

関節の動きを無視して、やみくもに筋肉をストレッチしても
傷めつける可能性が出るだけです。


首を回す際も同様で、
首の関節を意識た動かし方をしないと
首の関節やスジに悪影響が出ます。


骨格の状況に詳しい専門家に
適切な動かし方の指導を受けることを
オススメします。

お大事にされてください。

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回答No:7
投稿日時:2017-04-14 15:24:45
回答者: 東海カイロオステ院(愛知県) 
自信度: ★★★☆☆

肩こり、腰痛の原因の多くは姿勢にあります。

よく、日本人だけ肩こり・腰痛になると言われる原因が姿勢です。

http://chirooste.com/article/detail.php/190/320277

http://chirooste.com/article/detail.php/190/314344

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回答No:8
投稿日時:2017-04-14 18:15:32
回答者: あき整体院(静岡県) 
自信度: ★★★★☆

デスクワークによる身体への負担は想像している以上に大きいものです。同じ姿勢でずっといることに対しての負担。元来パソコンを打つというのは手や腕の伸筋側を縮めるという自然な身体の動かし方とは遠い使い方であり、そのために起こる手や手首の緊張(身体の末端部分が強く緊張すると体幹部は硬化します)。目の酷使からくる脳の疲弊や血流の問題。そして電磁波。身体に対する悪影響はかなりのものです。とはいえ、避けることはできませんので、質問者様のようにストレッチなどの取り組みをされていることは素晴らしいと思います。
工夫する部分があるとすれば、パソコンまでの身体の距離。もっと負担がかかりにくい姿勢にならないか検討してみることです。また、ストレッチは当院ではお風呂の前を推奨しています。というのも、せっかくお風呂で脱力できた身体をストレッチは多少痛みも伴いますから、再度緊張させてしまうこともあるからで、できれば、硬さがあってもお風呂の前にストレッチをして、その後お風呂で脱力するというのも良いと思います。ストレッチもいろいろな方法があり、人それぞれ効果の出るものそうでないものがあり、ベストのストレッチを見つけるというのは以外と難しいのかもしれません。当院の。ホームページでもストレッチの一例を動画で紹介しておりますのでよろしければご参考になさってください。

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回答No:9
投稿日時:2017-04-15 16:21:03
回答者: 自然良能(新潟県) 
自信度: ★★★☆☆

枕は寝返りを打った時に、
頭が転がり易い物を選びます。
そば殻程の硬さが適当と思われます。

高さは、口と鼻を結んだ線が、
布団と平行になる高さになります。
少し、高く感じるかもしれません。

パソコンは、
マウスは使わずに、
タッチパッドを使い、
左手は、人差し指から小指までと、
右手は、親指だけを使う様にします。

そうすると、
左手は伸ばす筋肉が働く様になり、
右手は、曲げる筋肉が働く様になります。

これが体を正しく保つ方法の一つになります。

https://www.youtube.com/watch?v=xXqVMHTq-Hw&feature=youtu.be

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回答No:10
投稿日時:2017-04-17 09:02:41
回答者: 津島げんき整体院(愛知県) 
自信度: ★★★★★

こんにちは、津島げんき整体院の三輪と申します。

ご自身でできるストレッチということなので、
ご紹介します。

ご自分で、グイグイ揉んだり、
マッサージや指圧で強い力で施術してもらうのは、絶対にやめて下さい。
余計に筋肉を潰し、肩こり腰痛が悪化します。
あとは、無理に伸ばすようなストレッチもお勧めしません。

では、何がお勧めかというと、
・骨ストレッチ
・あべこべ体操
という2つがお勧めです。
アマゾンやブックオフオンラインでDVD付きの本が出ていますので、
参考になさってください。

これらは、無理の無い動きで最大限に筋肉や、今流行の筋膜を緩めることが
できます。
あべこべ体操は、脳の疲れも取れるようです。

PC操作は、頭も体も目も疲れます。
是非取り入れてください。

あと、伝えないといけないことは、
デスクワークで首・肩・腰に負担がきているということですので
なぜ、そういう症状が出てしまうのかということを
お伝えします。

ちょっと思い出してみてください、
以前から
映画館などじっと座っていないといけない状況で、1時間~2時間位経つと
お尻や腰が痛くなって、姿勢を崩さないと座れなくなるとか、
足を組んだりして、じっと座れないのではないでしょうか?

同じ姿勢で立ちっぱなしですと、腰や足が辛くなってきませんか?

おそらくじっとしていることが昔から苦手なのではないでしょか?
逆を言うと、動いてういれば痛くないということです。

もし、このようなことが以前から感じられているようでしたら、
あなたのお体は正常の方と比べて背骨が弱い、
お尻の骨が弱いという体質であると考えられます。
(骨密度のことではありません。骨の耐久力の問題です。)

このような体質の方の特徴として、
・長時間座ってられない
・頻繁に足を組みかえる
・ぎっくり腰を起こしやすい
・ヘルニアになりやすい
・坐骨神経痛になりやすい
・慢性の腰痛、肩こりがとれない
・頭痛、めまい、不眠、イライラ
・胃腸が弱い
・便秘、や下痢をおこす
・・・

など、背骨に関する症状や自律神経にかかわる症状が起こりやすいのです。
もしいくつか心当たりがあるようでしたら、
おそらくお尻や背骨の弱い体質であると考えられます。

その場合、骨を強くする整体を行います。
(あくまで骨密度とは関係ありませんので、カルシウムを摂るとかという話ではありません。)
体質改善をしないと根本からは良くなっていかないと思います。


生活習慣に関しての注意点は、
・デスクワークの合間に(30分に1回、とか60分に1回くらい)例のストレッチなどで体をリセットする。
・体の筋肉を左右均等に使う(荷物を持つのを右手だけで持ってるなら、左で持つようにもするとか)

です。
筋肉は動かさないことでも硬く緊張します。
なので、年をとる(高齢になると)と運動量が少なくなり、血管なども硬くなることで
血流が悪くなるということもありますが、筋肉の弾力性が無くなって、
硬くなるのです。
などで、適度にウォーキングや、体操などを行うことは、
日々の健康管理や健康維持にとっても大事なことです。

といいながら、私も運動不足です(^^)
お互いに運動しましょうね。

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