偏頭痛、肩凝り | 整体.COM
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質問

偏頭痛、肩凝り
困り度: ★★★★☆
教えてNo.859 質問者:ひとり
都道府県名:富山県
40代前半 ・男性
投稿日時:
2017-02-17 10:00:32

40代になってから、肩が重く、凝りを感じる様になりました。

一日が終わると、ずっしりと重く肩を上げづらい感じです。

お風呂に入ると幾分和らぎますが、長くは続きません。

そして、頭痛も慢性的にあります。

デスクワークの仕事をしているのですが、長時間の入力作業を

していると段々頭が痛くなり、酷い時には割れる様な鋭い痛みに

なります。

日曜日等休日はさほどでもないので、目の疲れもあるのでしょうか。

元々偏頭痛ではありましたが、肩凝りと同じ時期に酷くなってきたので、

何かしら関連があるのかなと思います。

慢性的に運動不足なので、これも原因の一つでしょうか?

仕事が長時間勤務なので、短時間に出来る効果的なストレッチ等

ありましたら知りたいです。


回答



この質問は締め切られました。
ご回答いただいた専門家の皆さま、
ありがとうございました。


回答No:1
投稿日時:2017-02-17 10:32:18
回答者: キュアハウス鍼灸治療院(東京都) 
自信度: ★★★★☆

この偏頭痛と肩こりは、3つの要因から生まれていると思われます。

 1.仕事中肩に力が入っているため頭部へ血液を流しきれていない
 2.下半身の筋力低下により新しい血液を生み出せてなく片江新鮮な血液を流せなくなっている
 3.体を動かしていないため、全身的な血流障害に陥っている

これを改善するのは、下半身の筋力強化と、手足の運動量アップが欠かせませんが、相談内容からすると、そこまでの情報は必要としていないようですので、

以下の運動を仕事中こまめに行うことをおすすめします。

 1.肩の上げ下げを行う
 2.座ったまま膝を伸ばし膝上の筋力アップ
 3.トイレにいく度に、屈伸運動を行う

この様な運動をこまめに行うことで、少しは改善できていくと思います。

あくまでもその場しのぎの方法でしかありません。

根本から改善するためには、

 1.下半身の筋力と柔軟性アップ
 2.呼吸量アップ
 3.睡眠の改善

これらを徹底的に行なっていかなければ、いずれ上記の方法でも、効果は出なくなります。

参考までに。

参考になった:0件

回答No:2
投稿日時:2017-02-17 10:34:48
回答者: かわむら整体院(長崎県) 
自信度: ★★★☆☆

こんにちは。

頭痛と肩こりに悩まされているとのことで、お辛いだろうと思います。

ご質問者さまのおっしゃる通り、デスクワークが日常的になっていると、目や肩の疲れが溜まってきます。

そのため、目の筋肉、ブルーライトによる疲れ、肩の筋肉が硬くなり、その影響で頭の血管の緊張も高まってしまいます。

主な原因は、頭部から背骨にかけての関節の動きの悪さにあるのですが、これをひとつずつ丁寧に動かすのは、専門技術が必要になります。

ご自分でできる対策として、
1)ブルーライトを避けるメガネの検討
2)首の骨を動かす(ゆっくり、左右と上下を見るだけ)
3)肋骨・鎖骨を動かす(肘を曲げてゆっくり肩回し)
4)背骨を動かす(ゆっくりと体を左右にひねるだけ)

以上の運動を、お仕事の合間に試されてください。
ポイントは、
・痛みのない範囲で
・ゆっくり動かす
・呼吸を止めない

です。

お大事にされてくださいね。

参考になった:0件

回答No:3
投稿日時:2017-02-17 10:48:21
回答者: ほぐし処らくふく本店(広島県) 
自信度: ★★★☆☆

お忙しく、休息も取れないのでは?
と推測されます。

日々お疲れ様です。

短時間にできるストレッチ等ということですので。

・腕のツボとして「手三里」「合谷」「外関」のツボを刺激
・足裏として「ツボ刺激」100均などで売ってるもので。
・腕を後ろに回して組んで、肘をつけるようにするストレッチ
などを推奨します。

長時間同じ姿勢であることが原因とも思われますので
姿勢を変える、椅子に座布団。足を動かす
などコマめにしてみるのもいいかと思います。

参考になった:0件

回答No:4
投稿日時:2017-02-17 11:08:53
回答者: 東海カイロオステ院(愛知県) 
自信度: ★★★★★

肩こりの原因は主に3つです。

①ストレートネック
②首の骨の歪み
③股関節の歪み

ストレートネックは姿勢を正しくする事と
枕を適切にする事で改善しています。

http://chirooste.com/article/detail.php/190/329943

http://chirooste.com/article/detail.php/190/332123

参考になった:1件

回答No:5
投稿日時:2017-02-17 11:32:43
回答者: げんき本舗治療院(大阪府) 
自信度: ★★★★★

まず医療機関で頭痛の原因を調べることをおすすめします。
いつもと違う頭痛のあるときは、何か違う原因が存在する可能性もあります。

げんき本舗治療院
院長・羽山弘一
http://www.genkihonpo.com

参考になった:0件

回答No:6
投稿日時:2017-02-17 12:41:31
回答者: 頭痛専門 ネクスト旗の台指圧(東京都) 
自信度: ★★★★★

中年男性から、肩こり・パソコン頭痛に関するご質問です。
可能性として一番に考えるべきなのは、「後頭神経痛」です。いわゆる緊張型頭痛の基礎病態として、脳神経外科および整形外科等で広く知られているものであります。ただし、最近では、スマホやノートパソコンの普及によって、病態が深刻化しつつあるうようです。米国頭痛診療ガイドラインでは、後頭神経痛を機序とする緊張型頭痛に対して、「週に何度か生じる」「短時間の頭痛で」「首や頭に圧痛点を認めない」と定義されています。しかし、最近のパソコン頭痛は、「毎日、一日中痛み」「それが長時間持続し」「首や後頭部に圧痛点が散在する」といった具合に、変化してきています。つまり、後頭神経痛を惹起している組織障害が、昔に比べてより重症化・深刻化しているものと示唆されます。障害され、壊れている組織は、「大後頭直筋」「下頭斜筋」「頭半棘筋中間腱」「僧帽筋起始腱・項靭帯連合部」になります。それらは各々、後頭神経の通路になっているのですが、各組織に強い萎縮硬直を認めるため、ニューロエントラップメントが生じ、これが重度の頭痛(頭蓋外頭部位痛)を引き起こす原因となります。さらに、質問者様がお気付きの通り、本症は肩こりと密接に関連し、相互に増悪因子となる悪循環経路を形成します。現在、中等症前期から後期におられるようですが、重症に入ってくると、常時頭痛に加えて、顔面血色不良、睡眠障害、上部消化管障害(吐き気)、墜落性めまい、易疲労性虚脱などが重積し、就労をしばしば困難にします。最重症化では、うつ様症状も前面にでてきます。これらは、むち打ち損傷の慢性期にみられるバレーリュー症候と極めて類似します。日本では、東京大学脳神経外科教室に長年勤務された松井孝喜先生が、早くに本症を発見され、「頸性神経筋症候群」と命名して、治療法の開発に取り組んでこられました。
さて、ご質問に対する回答ですが、従来型の首こり肩こり頭痛からは病態が大きく変化しているので、現在ネット上や書籍で紹介されている対処法が不適となります。ストレッチは、如何なる方法であっても病勢進行を加速させる増悪因子となります。どうしてもなさりたいのであれば、首都大学東京大学院教授・竹井仁先生の監修によるテンセグリティーが適しているものと考えます。
民間療法を受けられる際には、肩こりへの対処を徹底して行ってもらうのが良いでしょう。首を触らせると、後悔する結果を招くことが多いようです。カイロでスラスト手技を受けると、高度障害されている後頭下筋群の主に腱が強く傷つき、一過性の急性増悪現象を起こすので要注意です。
可能であれば、上京なさって松井孝喜先生(東京脳神経センター)の診療を受けられた方が良いのですが、ご自身で対処なさりたいのであれば、幾つか方法はあります。あと数年で就業困難に入っていく可能性が考えられますので、その際には、「後頭神経痛」「頸性神経筋症候群」「松井孝喜先生」などのキーワードを想起し、正規医療受診を考慮なさってください。
回答者:頭痛専門 ネクスト旗の台指圧 院長・美津善彦
医系大学院博士課程了
国家資格厚生大臣免許 按摩指圧
社団法人 リハビリテーション機能回復士

参考になった:3件

回答No:7
投稿日時:2017-02-17 17:35:11
回答者: 自然療法整体療術院ときわ台健康堂(東京都) 
自信度: ★★★☆☆

片頭痛は見てみないと分かりません。
自然療法整体治療院ときわ台健康堂 院長抄明
参考治験例 : 四十肩・五十肩編  http://www.geocities.jp/hsclinc39/gojuukata/gojuukata.html
霊障編  http://www.geocities.jp/hsclinc39/reisho/reisho.htm

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