質問
| 脊椎すべり症 | ||
|---|---|---|
| 困り度: ★★★☆☆ | ||
|
たくさんのご意見ありがとうございました。内容が不十分だったみたいですいません。きちんと整形外科でレントゲンをとり5番が脊椎すべり症と診断されました。整体では触診で4・5番がかなりへこんでるという診断でした。そこの整体ではかなりむずかしい症状だといわれました。前屈はぜんぜん痛くなくそるのは少しでいたいです。 |
||
| 教えてNo.16 | 質問者:そると腰が痛いくん | 投稿日時: 2009-06-26 08:52:19 |
回答
- 並び替え:
質問へのコメントは登録業者としてログインする必要があります。
回答No:15投稿日時:2009-06-27 18:31:16 回答者: ゆうわ接骨院 ( 気円 )(静岡県) 自信度: ★★★★☆ | ||
|
すべり症には椎弓分離型と無分離型があり、症状の出るものと出ないものがあります。分離型は階段状変形があります、レントゲンの診断がどちらかわかりませんが、保存療法を選択されるならば生活を見直して自然治癒力に期待し、筋力アップして歪みを正し、なるべく患部に負担をかけないようにするべきだと思います。お大事に!! |
||
| 参考になった:0件 | ||
|
|
||
回答No:14投稿日時:2009-06-27 00:53:35 回答者: MST療法 彩生院(大阪府) 自信度: ★★★★★ | ||
|
整形での診断ですべり症との事ですが、すべり症がなぜおきるかと言うと、簡単に言うと大腰筋の凝りで伸びの悪くなった大腰筋が腹部側に腰椎を前方に引っ張る様になったり、腰を反らす様な動作の時に腰椎が後方に付いて行かない様な事が毎日の生活の中で起こり脊椎関節を補助している靭帯に遊びが出来始めて来るように成ります、レントゲン上では前方に滑っている様に見えますが実際には前方に引っ張られていると言うのが本当の所だと思います。 |
||
| 参考になった:0件 | ||
|
|
||
回答No:13投稿日時:2009-06-26 19:53:34 回答者: 三上 身体均整院(埼玉県) 自信度: ★★★★★ | ||
|
私も回答No.6の先生と同意見です。 |
||
| 参考になった:0件 | ||
|
|
||
回答No:12投稿日時:2009-06-26 17:27:32 回答者: みくに整体院(静岡県) 自信度: ★★★☆☆ | ||
|
すべり症は骨折です、 |
||
| 参考になった:0件 | ||
|
|
||
| 回答者コメント |
年齢を重ねると筋肉が落ちてきてすべりがひどくなり症状が出る場合もあります。逆に言うと筋肉がある状態では強度をある程度カバーできていたと思われます。 |
|---|
回答No:11投稿日時:2009-06-26 16:57:34 回答者: 大和田筋整復院(東京都) 自信度: ★★★★★ | ||
|
その程度のものなら、骨盤、股関節、首、肋骨、背骨などの関節の動きを回復させれば改善しそうだね。 |
||
| 参考になった:0件 | ||
|
|
||
回答No:10投稿日時:2009-06-26 16:46:23 回答者: オステオパシックサロン リファイン(群馬県) 自信度: ★★★☆☆ | ||
|
こんにちは。 |
||
| 参考になった:0件 | ||
|
|
||
回答No:9投稿日時:2009-06-26 15:32:40 回答者: からだメンテナンス・エムズ(山形県) 自信度: ★★★☆☆ | ||
|
回答No1の方の意見に賛成です。 |
||
| 参考になった:0件 | ||
|
|
||
回答No:8投稿日時:2009-06-26 14:00:02 回答者: 理療整体 健康堂(埼玉県) 自信度: ★★★☆☆ | ||
|
もし脊椎分離症を併発されている場合は、脊椎すべり症の症状を改善させることはできても、脊椎分離症そのものは元には戻りません。脊椎分離症・脊椎すべり症に対する身体の補正作用を改善するように調整します。通常、脊椎分離症・脊椎すべり症となっている椎骨より上位の椎骨と下位の椎骨(骨盤)を矯正します。脊椎分離症・脊椎すべり症の部位に負担がかからない矯正方法に限られますので、私のところでは、まず痛みを取り除くために電位療法を使って施術していきます。次に第2腰椎と骨盤を少しずつ調整していきます。日常生活ではコルセットをし、動きを制限していきましょう。ほかの所で難しいといわれもう良くならないと思っていると、改善するのも難しくなり、マイナスイメージしか考えなくなっていきます。そうならない為にも、健康堂では心と体のケアをしていきます。何処でもありがちな回答ですみませんでした。 めざせ!健康長寿。 |
||
| 参考になった:0件 | ||
|
|
||
回答No:7投稿日時:2009-06-26 13:24:09 回答者: 田中スポーツ医学研究所(静岡県) 自信度: ★★★☆☆ | ||
|
すべり症というのは、分離症を伴ったものとそうでない無分離すべり症があります。どちらも腹筋と背筋のバランスが崩れ、背骨の部分が前方に押されるような負担がかかりすべりが起こります。下肢症状が出ていないようなので程度としては、軽いほうだと思われます。しかし、その負担を放置すれば症状が進行してしまいますので、早期のケアーをお勧めします。整体やカイロなど様々な療法がありますが、治療方針や治療のやり方の説明をしっかりと聞き、納得のできる確かなところで施術をお受け下さい。 |
||
| 参考になった:1件 | ||
|
|
||
回答No:6投稿日時:2009-06-26 13:19:50 回答者: 銀河☆倶楽部(山口県) 自信度: ★★★★★ | ||
|
あなたが本気でどうにかしていなら一生懸命お手伝いいたします。人間の身体の不具合は自然治癒力を高めることで必ずどうにかなるもんですよ。これ以上多くのコメントを聞いてもキリがないと思います。 |
||
| 参考になった:1件 | ||
|
|
||

回答No:15
回答No:14
回答No:13
回答No:12
回答No:11
回答No:10
回答No:9
回答No:7
回答No:6
